goodluckchuck.xyz運営事務局の被害事例

goodluckchuck.xyz運営事務局 に関するご相談が増えております。

電話番号は0356569025こちらに電話をかけるように誘導し、電話をかけてしまうと支払義務発生していると高額な料金を請求されます。URLはgoodluckchuck.xyz こちらになります。

疑問を持たれている方は、是非専門家へご相談ください。

行政書士吉田安之Link

goodluckchuck.xyz運営事務局 アダルトサイト 0356569025

— posted by 行政書士 吉田安之 at 02:07 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

キューブ運営事務局

キューブキューブ運営事務局

電話番号 0356568550 03-5656-85500342143146

に関する、ご相談が増えてきております。

URL cube.jpn.com

サイトを見てたら、突然登録となりID番号などが表示された。

誤作動の方はこちらから退会などの表記があったので電話をかけたら、すでに347800円の費用が発生していて払ってほしい。

セブンイレブンに行って、着いたら再度電話してほしいなど言われたということです。

身に覚えのある方やお悩みの方は是非ともアダルトサイトトラブル相談をご利用ください。

アダルトサイトトラブル相談Link はお気軽に

特定行政書士 吉田安之Link

キューブ キューブ運営事務局 誤作動 0356568550 セブンイレブン

— posted by 行政書士 吉田安之 at 10:31 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

お試し商法に注意

お試し商法とは何か?

初回は648円など非常に安い値段を強調して勘違いさせ、申込をさせる。

それが実は、2回目以降は正規の値段(4000円とか)にもどりかつ定期購入といって3,4回は継続して届けられる内容になっていた。途中で解約することはできないようになっていたり解約することができても、初回特典も定期購入が条件なので、正規の費用を払えなどキャンセル料を請求してくるといったものです。

通信販売にはクーリングオフ制度がなく業者の定める約款が原則有効となります。

確かに注文メールや画面には定期購入のことなども書かれているのですが、わかりにくいようにされており気が付かないといったものがほとんどです。(というよりも気が付かないように初回の安さを強調して隠している)

非常に苦情数も伸びており、はなからだます気満々の業者も多いと思います。

キャンセルの電話をかけてもいつまでもかからないなどの話も多く、解決が困難なものの一つでしょう。

とにかく注意することです。

なお法改正を求める要望を埼玉県などが出したようです。やはり何らかの規制強化が必要でしょう。

特定行政書士 吉田安之Link

定期購入 埼玉県 通信販売 健康食品 化粧品 お試し商法

— posted by 行政書士 吉田安之 at 02:35 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

海外サイトでのトラブルが急増

海外サイトでのトラブルが増えております。

http://j.sankeibiz.jp/article/id=748Link こちらでも記事にされておりますが、海外サイトなどでのトラブルが増えております。

現地の言語で交渉が必要など非常にハードルが高いケースもあり、そのトラブル解決のために越境消費者センターは海外の消費者機関との連携を深めております。

私の事務所でも、詐欺ケース、通販トラブルなどご相談が入っており、ネット環境の成長とともに被害も多くなっていると実感しております。

また、平成29年2月13日から17日までFMラジオのJ-WAVE JAM THE WORLD内の講談社CASE FILE(約21時35分ごろから)で5日間にわたり、私が解説を行いますのでご拝聴ください。

特定行政書士吉田安之

海外サイト J-WAVE トラブル 通販トラブル 越境消費者センター FMラジオ 詐欺

— posted by 行政書士 吉田安之 at 02:50 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

株式会社リゾネットに行政処分

東京都は平成29年1月17日、旅行やリゾート、スポーツクラブなどを割安に利用できる会員権を「連鎖販売」、いわゆるマルチ商法で販売する第3種旅行会社のリゾネットに対し業務の一部停止命令を出しました。

新規会員を獲得するための勧誘が不適切であったことが理由で、都は「特定商取引に関する法律」にもとづいて連鎖販売の勧誘、契約の申込受付と締結を3ヶ月間停止することを命じています。

今回の都の命令では、連鎖販売を統括する「統括者」の名称や勧誘の目的、商品の種類を勧誘の前に明示しなければならないのにしなかったこと、また会員数の上限がないのにあるように伝えて枠が少ないと思わせるなど虚偽の説明をしたこと、そして事務所で3時間以上の説明会を開催した上で契約しない意思を表明している消費者に対して執拗な勧誘を繰り返したこと、の3点が主な不適正取引の理由とされております。

連鎖販売取引は、一応合法なものではあるのですが、現実には加入者レベルでの法令順守意識というのは少ないのがほとんどであり、法令の規制があることすら知らずに上位の方の言うなりに違法勧誘行為を繰り広げるという事例も稀ではありません。

連鎖販売取引の勧誘を受けた際は、くれぐれも違法な取引でないかを確認し、少しでも疑いがある場合は速やかに解約へ向けて動くべきでしょう。

ちなみに連鎖販売取引(マルチ商法)のクーリングオフは書面交付の日から20日間とされております。

クーリングオフや連鎖販売取引、マルチ商法などの解約相談Link はお気軽にどうぞ。

連鎖販売取引 リゾネット 行政処分 クーリングオフ マルチ商法 20日間 東京都

— posted by 行政書士 吉田安之 at 09:03 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

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